2012年2月27日月曜日

ライトノベル作家と読者の距離感 先生と呼ぶか呼ばないかなど

ライトノベル作家業のこと(ふんわり) | きっとカエルは鳴かない - 三上康明blog
三上康明先生の書いたエントリがツイッターで話題となりました。ライトノベル作家やライトノベルクラスタで熱い発言が飛びかいました。エントリの内容通り、先生と呼ぶか誰々さんと呼ぶかという議論がまず産まれ、そこから読者と作家の距離感について話が広がります。

そのやりとりをmizunotoriさんがまとめてくれました。
ライトノベル作家を「先生」と呼ぶか呼ばないか問題 - Togetter
このサイトでは基本的に先生を付けています。Twitterでも最近は先生で呼ぶことが多いです。何人か、作家さんにフォローされたのも理由となっています。
  

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